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『満員電車』 15.ショーツの中

新宿駅に電車が到着してドアが開くと、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていた人達が一斉に降りていきます。
便意と腹痛に堪えながらお尻の穴からゆっくりとうんちを漏らし続けている香穂留も、人の波に流されるように駅のホームに下ろされていました。
(あっ!)
電車のドアから駅のホームに下りるときに、左足の付け根の後ろのほうにドロッとした感じがしました。
その感触は、間違いなく、ショーツにとお尻のあいだに溜まっていたどろどろのうんちが、脚を伝って流れ落ち始めてしまったということでした。
せっかく我慢し続けたのに、もう少しでトイレにいくことが出来るはずだったのに、香穂留は大勢の人が行き交う新宿駅でどろどろのうんちを漏らして、そのうんちで脚を汚したままで歩くことになってしまったのです。
恥ずかしいなんていう言葉では表しきれないほどの恥ずかしさでした。
それに、そんな状況でもさらに便意と腹痛は続き、これ以上漏らしてしまわないためにお尻の穴にちからを入れて我慢し続けなければなりませんでした。
よろよろと不自由に歩いていると、左右の脚のあいだにぬるぬるとしたうんちの感触を感じました。
だんだんとその感触が下のほうにまで下がってきていることも分かりました。
もう少しで膝の内側まで流れてしまいそうな感じのときに、やっとトイレに着きました。

やっとトイレに入ってドアを閉めると、洋式の便座の前で便座に背中を向ける暇もなく、、香穂留のお尻の穴から力が抜けてしまって、どろどろのうんちが噴き出すように一気に漏れて、ショーツのすきまから流れ落ちていきました。
(あっ!あぁっ!)
どろどろのうんちは香穂留の脚を伝って流れていくと同時に、ショーツのすきまから脚を伝わずにトイレの床にびちゃびちゃと直接落ちていきました。
うんちが止まってくれるまで香穂留はただ立っていることしかできませんでした。
お尻の穴から漏れていくうんちは最初はどろどろの軟らかいうんちでしたけど、だんだんと普通の固さのうんちになっていき、香穂留のショーツのお尻の部分にどっさりと重く溜まっていきました。
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お漏らしとか・・・恥ずかしいこととか・・・辛いこととか・・・大好きで。
独りで恥ずかしいことしちゃってます。

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